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日経平均とSSC投資法  (保存版)

私が今、日経平均と3線の上アリアを形成した銘柄との関連をどう読んでいるかを解説します。
今までは私はSSC投資法を紹介していませんでしたから、一般的な現物投資家の味方として単純に相場が上がることだけを念じて記事を書き、また相場が危なくなれば要注意ですよと書いていました。   しかし今は違うのです。  この前提の違いを読みとってこれから読まれませんと、話がトンチンカンになり歯車が噛み合いませんのでよろしくお願い致します。
私の今の日経平均の解説は一般論的な日経平均の解説ではないのです。
あくまでも3線の上アリア銘柄に投資をして儲けていただくために、日経平均を利用しているのです。    日経平均が調整または大きく下落するのを待っているのです。
けしからんと怒らないで下さい。   それがこの3線の上アリアを利用したSSC投資法の基本だからです。    日経平均が大きく調整した時に、3線の上アリア銘柄群の中で、26週移動平均線、または52週移動平均線にタッチした銘柄を買うというのがこの投資法の根幹だからです。
私の紹介が早ければ、皆様に05年4月21日または5月17日には、この間紹介した銘柄で
稼いでいただけたのですが、もうタッチした後で目下上昇中ですから当分落ちてこないでしょう。
後はこれらの銘柄がピークをつけて(多分日経平均の当面のピークと連動するでしょう)、売る人が売った後調整に入るまで待つしかありません。    ところが何故6月27日(月)に特別に
日経平均の解説を入れたかといいますのは、もしここで日経平均が上昇トレンドを崩して下落した場合、その時の調整は少し意味が違ってくるのです。
まだ十分上がりきらないで調整する場合は、チャートが崩れる要素が出てくるのです。
これは日経平均でも3線の上アリア銘柄でも全く同じことがいえます。
上がる場合でもある水準まで上げて調整(所謂押し目)するということが望ましいのです。
上げる時にはくっきり上げ、下げる時もキチンと落ちるところまで落ちるというメリハリがチャートに出ませんと、大体は糸の切れた凧のように流されていきます。
その恐れがこの時に一瞬でましたので注目したのです。   それと日経平均と連動した3線の上アリア銘柄でないと何故駄目なのかは、それは優良銘柄が下げる時はこの時しかないことが
多いからです。   その他の時に調整してもそれはその株の固有の材料で売られているケースが多く、同じ26週線にタッチしたとしても意味合いが違うのです。
したがって次ぎのチャンスは8月から10月の間ぐらいが狙い目です。  日経平均という指標から何を読み解き、何を自分の投資に生かすかはいろいろあるでしょう。
日経平均が上がったといって喜び、下がったといっては悲しみというオオソドックスな見方から
もう一歩進めて自分の勝ちスタイルの投資法とどう噛み合わせるかということが重要なのです。



 
by 11miyamoto | 2005-06-30 18:36 | テクニカル分析

言い訳なしの生活。

昨日は凄い雷を伴う強い雨が降りました。   よりによってそんな日にゴルフが当たってしまいました。   案の条始まるや否や強い雨で、そのうちに上空に雷がいずわり一旦中止になりました。   1時間後解除となりプレー再開となりましたが、1日中雨は止まずずぶ濡れの散々なゴルフになってしまいました。   よくこんな時にスコアを天気やまた病気のせいにする方が
おられます。  パターなんかでも3パターすると、ここのグリーンは手入れが悪いとこぼす方も
おられます。  私も63歳ぐらいから左肘が痛くなり、クラブを上手く動かすことができなくなりました。    スコアがその時以来約ラウンドで10以上もダウンしてしまいました。   
細かいのですが、ここで私の文章を良くチェックしてください。    その為とは書いていません。   ただ事実としてそうなったのです。    昨年旧友とゴルフをした時に昔の飛距離もスコアも全く逆転してしまいました。   その友達は盛んに首を傾げていましたが、左肘のことは
一言も言わずに楽しくなるゴルフに徹しました。
この心掛けは10年来の付き合いグルフをしている、ある友達の態度をみならってから感化を受けたものです。  その友は寡黙にして、一切のいい訳をしない、それでいて細かい気遣いもできるという男が惚れる男なのです。    いい訳なしにありのままの姿を受け入れるということはかなり人間が出来るというか器が出来ませんと出来ないことなのです。
自分中心の人間はどうしてもまずいい訳から口を切ります。   しかしこの友から学んだことは
人間いい訳をした途端に自分に負けたことになるということです。  病院で寝ているのであれば仕方がありませんが、少なくともゴルフ場に出かけてプレーするのであれば泣き言なしです。
病気に負けるというのは、病気のせいにすることでしょう。   病気になれば治療すれば良く、
病気だから出来ないは病気に負けたことにならないでしょうか。 
ところで昨日のスコアですが、45、43の88でした。  言い訳しないで自分と戦えば、良いスコアがでると言う事を教えてくれた友に感謝です。         
by 11miyamoto | 2005-06-30 11:56 | 雑感

日経平均崖淵から生還。

いやあ危なかったですね、相撲でいうなら俵に親指一本かけて戻したという感じでした。
昨夜は寝付きが悪かったのです。  多分NY株は下げてくるだろうから、今日は昨日辛うじて残った日経平均も、5月17日6月9日とで作ったサポートラインは多分崩されるだろうと読んでいたのです。
ところがNY株がサポートラインの底まで下げずに、今日の日経平均の戻りのチャンスを作ったのです。   前の私の株価展望では12、000円に向けて上げ下げしながら上昇としていたのですが、まさかサポートラインまで下げてくるというのは想像していませんでした。
しかし厳密にはまだ反転はしていませんので、油断は禁物なのですがこのサポートラインさえ割らなければ、上昇トレンドは続いていることになるのです。
しかし過去のチャートでは25日移動平均線が鎌首を上げて上昇してきて、昨日が11、324円まで戻してきました。    これはこれから株価を押し上げる上昇線となり、ローソク足も
綺麗に12、000円方向を目指す動きが出来てきました。
これがチャートの幅なのです。   6月2日の上髭辺りにレジスタンスラインをこのサポートラインと平行に引いてください。   右肩上がりのローソク足の流れが出来上がったでしょう。
この幅どうりに今後推移してくれれば最高なのです。   もし外れれば一旦短期的には
ポジションを外すところだったのです。    原油も60ドルをつけて一応当面の目標達成でしょう。   寝苦しい日は日経平均さん、よい動きをしてくださいね、暑くて寝られませんから。
by 11miyamoto | 2005-06-28 21:30 | 株価予測

株に勝つ方法はただ一つ極めれば良い。

しかし何故負けるのかは株式投資を続ける間中、何百何千と勉強し続けてください。
この順序が逆の方が結構多いのです。     勝ちパターンの研究に余念がなく、次ぎから次ぎに出てくる本や雑誌の勝ちパターンを嫌というほどされている方がおられます。
この本に出てくる勝者の著者は、何万人いや何十万人の中の中から選ばれた実力と強運の持ち主なのです。     それは反面その数だけの敗者がいて成り立つ話しなのです。
誰もがあの程度の勝ちなら自分でもあったでは、誰も読まないでしょう。
それでは著者に真似て同じ手法で勝てるのか、私はこのやり方には余り賛成できません。
何故ならたった200ページの本に書ける内容は、その著者が戦った100分の一も書ききれていないと思うからです。   その勝ちパターンの裏にはその何100倍もの、負ける要素を排除してきた事柄があったはずです。     もしイチローが打撃の本を書いたとして、その本を読んだ読者がたちまち一流の野球選手になれるでしょうか。    そのことを嫌というほど知り抜いているから彼は本を書かずに、イチロー語録だけを発信しているのです。
それが前に書きました無駄の効用です。    「何が有用で何が無駄かは、貴方自身が身を持って覚えていくしかない」という言葉に濃縮されています。     人真似のエッセンスで勝てるほど、人生も株式市場も甘くはないのです。  
by 11miyamoto | 2005-06-25 11:31 | 十一の五六

貴方が変わり続けなければ、何も変わらない。

私は株だけでなくウオーキングの素晴らしさを、いろいろな方に訴えつづけてきました。
今までに数十人、いえ3桁以上の方に実行されるように言ってきました。    しかし残念ながら私の知る限りでは、私の言葉を受けて実行されているのは、たった5人です。
本当はもっと実行された方はおられると思うのですが、ほとんどの方が続かないのです。
いやそれ以上に聞くだけ聞いて実行されないのです。
株の話と違いウオーキングの効用は今や知れ渡りました。   誰もすることに異論はないでしょう。   それにも拘らず実行して、続ける人が本当に少ないのです。
頭では理解してそれでもう卒業してしまう方が余りにも多いのが現代です。   頭の理解は
ものの1週間で忘れ去られていくでしょう。    頭で理解したことを足で何回も歩いて確かめ、
自分の知識としてもう一度頭に入れ直すという、緻密な作業を何回も繰り返して初めて物事は見えてくると思うのです。   物事は受動ではなく、自分が主体となって初めてものにする事が出来るものです。    貴方が変わりつづけなければ、何も変わらず、何も見えてこないのです。   株の本やブログをいくら読んだとしても、そこから学んだことをただ読むだけでしたら
時間の無駄ですからお辞めになったほうが良いでしょう。
しかし良く世の中を見てみますと、このような知ることには異常な熱意を見せる人は多くても、
これだと思ったことを実行せずに一生を過ごしてしまう人が大半なのです。
今の自分に満足されて変える必要のない方はそれで良いでしょう。   しかし今の自分に不満があるのなら、知るだけでは何も変わりません。
by 11miyamoto | 2005-06-23 20:58 | 十一の五六

待ちに待った日経平均の大変化の波動が聞こえてきました。

長らく膠着状態を続けた日経平均に、03年4月と同じ力強い波動が聞こえてきました。
当面の一進一退はあるものの、力強く上昇してこれからは2年間ぐらいは上げ相場を展開する可能性が高まってきました。         日経平均の2万円奪回はあると見ました。
しかしその後はその株高の反動で再び大きく下落する可能性が高いでしょう。
従って現物株、スロー投資もこの辺りのポイントを踏まえて、投資を考えてみられてはいかがでしょう。   千載一遇のチャンス到来は近いと見ています。   
 根拠はチャートがその時とそっくりになってきました。  また長期で見たときに
ミラーチャートといって、ある地点を境に逆にもときた道をバックしていく性質がチャートにはあるのです。   その境が03年4月でした。   ここを境に月足チャートを折り曲げてください。
若干の違いがありますが、ほぼ対称形をしています。    次ぎに08年ですが、チャートでも
大きく落ち込むことになります。      それと呼応していますのが、この年の日本国債の大量償還です。   この問題はどこかで大きなターニングポインントを迎えざるを得ないでしょう。           
by 11miyamoto | 2005-06-23 18:59 | 株価予測

65歳の旗揚げ。

サラリーマン時代に何回も脱サラを計るも、勇気がなく計画倒れになっていた念願の会社設立
が目前に迫ってきました。   平成17年10月3日(月)がその日です。
本当は60歳でスタートをしたかったのですが、予定していた会社ではなく全く計画の別の会社になりましたので、更に5年も経過してしまいました。  それとこの年からの失敗は許されませんので、計画は念には念を入れて自分成りに万全の計画書が出来あがるのに時間がかかったのです。
この日の為に妻と力を合わせて、健康や知力そしてバックアップとなる全てのことを貪欲に学び、設立に向けての照準に合わせて今まで生きてきました。   株式投資で学んだことを投資で生かすだけではなく、会社経営そのものでも生かすことにしたのです。
私が今最も投資したい会社、それがこれから私が設立する会社にするつもりです。
初めは小さく有限会社ですが、スタート1年で軌道に乗れば株式会社にして、そして夢は大きく
5年以内に東証2部に上場を夢見ています。    突然の旗揚げと途方もない計画に気が狂ったかと思った友人もいます。   しかし私には敵を知り己を知ったら、年には関係なくこの道しかなかったのです。   その道とは株式投資コンサルタントと株式投資の会社です。 
幸いにも私が念じていました、金持ちよりも人持ちの考えが理解されたのか、沢山の理解者に
囲まれて楽しいスタートが切れそうです。 
by 11miyamoto | 2005-06-23 11:39 | 雑感

チャートは何を語っているか。

よく株式欄で需給の話しが出てきます。    それに関連して信用取引の取り組みで、買い残とか売り残も問題になります。     株は売りたい人と買い買いたい人とのバランスで決るのですから、このバランスがどう推移していくかをよく見極めていませんと足元を掬われる訳です。
よく好決算を新聞で発表した後に、その会社が売られることがあります。
ファンダメンタル派の人には理解がし難い話なのですが、チャートで見ますとその会社は売られるべくして売られているケースが多いのです。    新聞に出る前にかなりの方が、その会社が
良い決算をするという情報をキャッチされており、チャートで見た時にかなり25日移動平均線から上に乖離しているという場合があります。    要するにその会社はその時点で買い方が不足して売りたい人が充満しているということなのです。    需給バランスが崩れている訳です。   従って相場では「需給が全ての材料に優先する」のです。
そのような時は信用取引では買い残が増えて、売り残とのバランスが崩れているはずです。
信用取引をされない方は、一見売り残が増える方が問題のように感じられる方もおられるかもしれませんが、信用取引では原則として6ヶ月以内に反対売買(通常は3ヶ月ぐらいの決済されている)をしなければいけませんので、買い残は将来の売りに繋がり、逆に売り残は買いに繋がるのです。   信用取り組みで1.0倍を切ってきますと、好取り組み銘柄となりますが、これは売り残が増えて将来の買いの予備軍が沢山あるという証明になるからです。
しかし実際の売買は信用取引だけでなく、現物取引で売買しているかたの方が多いのですから
余りこの問題を過大視してはいけません。   それよりもチャートをみてローソク足と下に表示されている出来高に注目をするのです。   直前に飛びぬけた高値があり、その下の出来高を見ますと通常の何倍も増加している時は、明らかに高値掴みをした方が沢山おられるということになり、これからの戻りはこの高値掴みの人の浴びせ売りを受けるのは目に見えています。
私が前に綺麗になだらかな右肩上がりのチャートをした銘柄を探して下さいと申し上げました。
それは前に買った人が誰も損をしていない、つまりほぼ全員の買った方がニコニコ顔印の株ということになるのです。  それに比べてカジキマグロのように背鰭が突き立っているチャートの株は高値掴みの方が多く、いつでも売りたい方が多い株ということができるでしょう。
私はチャートは今この需給を映した歴史の鏡だと理解するようになりました。
誰も株を買って損をしたくないと思って株を買われます。   その時に選択される銘柄はニコニコ顔銘柄ですかそれともイライラ顔銘柄ですか。   それを簡単に識別できるのがチャートであり、チャートの読み方なのです。   それとチャートを通じて銘柄に2種類あることがわかりました。   ブログでもそうですが、「類は類をもって集まる」ということです。
爆上銘柄の好きな人はその可能性のある銘柄ばかりに集まられ、長期投資の理念のもとに目先に拘らず綺麗なチャートを求めて集まる方があるということに気付きました。
好みですからどちらが良いとか悪いとかではありませんが、最近この短期の戦いに疲れて私の
ブログを訪問された方もおられます。
by 11miyamoto | 2005-06-22 06:34 | テクニカル分析

株はどの幅で上下するか判れば勝ちが見えてくる。

前に読んだ本の中に株は簡単。 安く仕入れて、高く売れば良いと書いてあったのを目にしました。  ここまで失礼ですが脳天気に割り切れれば文句がないのですが、株は安い上に更に安く、高い上に更に高くと続きますので,後出しじゃんけんならいくらでも勝てるのですが、明日はどんな株価が待っているかが読めないだけに勝てないのです。
それと上がりはジェットコースターのようにゴトンゴトンと少しづつ上がり,下がりは恐怖の急降下で儲けどころか,すってんてんの吐き出しか長期の塩漬けガ待っています。
そこで提案しましたのが、短期は損気という提案です。    短期に大儲けしたいという万人の
欲望を餌食にしたプロ連から距離を置きなさい。   もう少し目線を先に置きましょう、例えば
運転上手なドライバーのように。    私は運転も50年近い経験があるのですが、上手いドライバーと下手なドライバーには歴然とした癖の差があることに気付きました。
即ち目線の先とブレーキの踏み方です。   下手なドライバーの目線は30メートル先しか見ていないのです。   それとやたらとブレーキを踏みます。
これを株に置き換えてください。     買った途端に株価が気になり、少しの不安材料で短期売買を繰り返す、似ていますね。
確かに株価を読むことは難しいのですが、月足チャートで見れば株価の動きはある幅で動くことが読めるのです。   そこで月足移動平均線を利用して,底値と高値を読むわけです。
これなら安く仕入れて高く売るということがかなりの確率で読むことが可能になる訳です。
月足で対応すればジェットコースターがメリーゴーラウンドのような乗り心地の良い乗り物に変化します。   毎日びくついて株価を見る不安な気持ちからも開放され、旅行も楽しめます。
ただ1年で1億円といった宝くじ的な楽しみはないでしょう。   しかし時間のある人には確実に老後はこれで安泰といった確実性があります。  夢は先で見るほうが楽しいでしょう。
by 11miyamoto | 2005-06-20 19:46 | テクニカル分析

長期投資の本命 月足チャート投資。

今まで述べました3線の上アリアの週足投資は,本当の意味でのスロー、ステデイかと言いますと若干の疑問が残るのです。   確かにパーフォマンスは良いのですが、26週移動平均線の場合はタッチした後に切ってしまうものがありますし、その点52週移動平均線はかなりの安全性はあります。   しかしそれよりももっとスローアンドステデイな投資が、月足チャートを利用した3線の上アリアの投資です。    ただこの投資の難しいのは、そのようなチャートをした
銘柄を見つけることが極めて難しいということです。
月足チャートは24月、60月、120月という3本の移動平均線から成っています。
今見てみたのですが120月移動平均線が上にあるチャートをしたものが多いようです。
これは89年12月につけた38、916円というバブルの清算が終わっていないことに由来します。     しかし仔細に見ますと24月、60月が右肩上がりの銘柄がかなり出来つつあります。  所謂3線の下アリアがこれから3線の上アリアに向けての始動に入った銘柄といえる訳です。   この形に成りますと株価は24月移動平均線の上に沿って上昇し出します。   24月は2年という長いスパンの物差しですので、この線が上昇に転じたということは、今後この株価はこれから長期に亘って上昇するというシグナルを発信しだしたということなのです。
ただ前からも言っていますように底値買いです。
大林組1802。  この株は24、60月線が上昇に転じました。   そして最近24月タッチして
上昇に転じました。    住友炭1503。   これも24、60月線が上昇し出しました。
この株は今24月線タッチを目指しています。  タッチ狙いです。  まだまだ良い事例の株はありそうですので、随時紹介していきたいと思っています。  そしてこの株が3線の上アリアを完成するまで追跡していくのです。  これがシンプル、セーフ、ステデイ、スローのSSSSC
投資法でしょう。  
by 11miyamoto | 2005-06-20 05:47 | 十一の五六